【2017年】アウディA1をとにかく安く買う!大幅値引きには〇〇の交渉がコツ

【2017年】アウディA1をとにかく安く買う!大幅値引きには〇〇の交渉がコツ

◆アウディA1を安く買いたいのならこの方法を!

 

アウディA1の購入を検討中の方へアウディA1の値引交渉の方法を教えます。

 

この交渉方法を活用していただいて数十万円も得をされた方もおられますので、ぜひ最後までお読みください。

 

 

◆「アウディA1」新車購入時の値引き額は?【・最新版】

 

アウディA1で得られる値引き額・・・25万円

 

現在のアウディA1は2015年6月にモデルチェンジされたもので、それ以降は行われていません。

 

新型モデルが2018年に発表されるという情報がありますので、現在のモデルは新型発売にむけて値引き金額が増えていくものと予測されます。

 

上手く交渉が出来れば上記の目標金額より値引される可能性があります。

 

 

◆アウディA1の大幅な値引きが期待できる時期とは?

  • 1月〜3月 『決算期』
  • 6月〜7月 『ボーナス期』
  • 8月〜9月 『中間決算期』
  • 12月 『ボーナス期』

以上の4つの時期の中で最もオススメなのは決算期です。

 

特に購入を急ぐ理由が無く、なるべく安くアウディA1を買いたいと思っているのであれば、決算期を待って購入することがお勧めです。

 

輸入車の場合は取扱店により12月を決算期としている所もあるので、購入したいと思っている取扱店の情報を調べましょう。

 

 

◆具体的なアウディA1の値引き交渉の方法とは?

 

「アウディA1」の値引き交渉については、ライバル車と競合させていく方法がオススメです。

 

ライバル車の例を挙げると・・・

  • フォルクスワーゲン・・POLO
  • BMW・・MINI COOPER
  • レクサス・・CT200h

上記のクルマの見積もりを用意した上で、アウディの販売員との交渉を進めていきましょう。

 

 

ライバル車の見積もりを取るときに気をつけるポイントがあります。

 

◎ライバル車をしっかりと調べて、選んだアウディA1の装備に近いライバル車の装備を選択する。
◎購入することの無いライバル車でも、値引交渉をしっかりとして見積もりを取る。

 

以上の2点を忘れずにライバル車の見積もりを取るようにすることです。

 

アウディA1の販売員は毎日取引をしていますから、ライバル車の相場も把握していると思われます。

 

取引のプロとも言える販売員に簡単に取っただけの見積もりを出しても、タダの交渉用のものだとバレてしまいます。

 

ですので、ライバル車の見積もりをしっかりと取らないと後々の交渉にも響いてくるので、しっかりと値引き交渉をしたものを用意しましょう。

 

 

◆「アウディA1」を実際に購入した方の契約内容

 

例(1)東京都在住・44歳男性の場合
契約時期・・・2016年12月

 

(1.0 TFSI sport)本体価格:2,650,000円
オプション:350,000円

 

クルマ本体の値引き:250,000円
オプションの値引き:100,000円

 

下取り額(ホンダ・フィット 2012年製造):200,000円

 

トータル:2,673,895円
(諸経費込み価格)

 

 

例(2)茨城県在住・37歳男性の場合
契約時期・・・2016年11月

 

(1.0 TFSI sport)本体価格:2,650,000円
オプション:530,000円

 

クルマ本体の値引き:250,000円
オプションの値引き:120,000円

 

下取り額(フィアット500 2011年製造):560,000円

 

トータル:2,473,659円
(諸経費込み価格)

 

 

◆「アウディA1」の契約は値引き以上に “アレ”が大事! しっかりチェックしておこう

 

 

上記では直近の契約例を2つ挙げていますが、あなたはどのように感じましたか?

 

値引き交渉はそれなりにうまくいったように見えますし、契約内容としては悪くないようにも思えるかもしれませんね。

 

が、ハッキリ言ってしまうと上記の2例は“失敗例”だったといえます。

 

一体、何が失敗したのか、分かりますか?

 

改めて上記の契約内容の「下取り額」をご覧ください。

 

実は、今回例に挙げた2つの契約ともに「下取り額」がかなり低いのです。

 

なんと、中古車専門買取業者が行なう査定と比較すると、20〜30万円も低い結果となってしまいました。

 

「営業マンが新車の値引き分を穴埋めするために下取り額を意図的に減らした」と思ってしまいがちですが、別の問題があるのです。

 

それは「ディーラーに依頼する下取りはどうしても金額が安くなってしまう理由がある」ということ。

 

でも、安くなってしまう問題に対して諦める必要はありません。解決法は存在します。

 

下記リンクでは、ディーラーに依頼する下取り額が安くなってしまう理由、そして低くなりがちな下取り額を大きくアップさせるコツについて解説しています。

 

この機会に目を通してみてください。

 

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