【2017年】【N-ONEの大幅値引き術】〇〇をうまく交渉することが大事!

【2017年】【N-ONEの大幅値引き術】〇〇をうまく交渉することが大事!

N-ONE、新車購入時の値引き状況【/更新版】

【2017年】【N-ONEの大幅値引き術】〇〇をうまく交渉することが大事!

引用:wikipedia

 

「N-ONE」は、ホンダが製造・販売している、「N-BOX」からはじまるNシリーズの3作目にあたる軽サイズのトールワゴンです。

 

 

N-ONE、それぞれのグレード/装備

 

・グレード

  • 「G」 1,185,000円
  • 「G・LOWDOWN Basic」 1,220,000円
  • 「G・Lパッケージ」 1,298,000円
  • 「G・LOWDOWN」 1,365,000円
  • Tourer
  • 「Premium」 1,490,000円
  • 「Premium Tourer」 1,598,000円
  • 「Premium Tourer・LOWDOWN」 1,645,000円

 

 

・装備
「G」
エアコン(オート)、ベンチシート(前)

 

「G・LOWDOWN Basic」
エアコン(オート)、ベンチシート(前)、スタビライザー(前)

 

「G・Lパッケージ」
エアコン(オート)、ベンチシート(前)、ディスチャージヘッドライト、オート式リトラミラー、ガーニッシュ付ステアリング(シルバー塗装)

 

「G・LOWDOWN」
エアコン(オート)、ベンチシート(前)、ディスチャージヘッドライト、オート式リトラミラー、ガーニッシュ付ステアリング(シルバー塗装)、フロントスタビライザー、14インチ・アルミホイール

 

「Tourer」
エアコン(オート)、ベンチシート(前)、ディスチャージヘッドライト、オート式リトラミラー、ガーニッシュ付ステアリング(シルバー塗装 & パドルシフト仕様)、14インチ・アルミホイール、クルーズコントロール

 

 

「Premium」
エアコン(オート)、コンビシート(レザー調/ファブリック)、LED・フォグライト、イルミネーション/バイオレット、14インチ・アルミホイール

 

「Premium Tourer」
エアコン(オート)、コンビシート(レザー調/ファブリック)、LED・フォグライト、イルミネーション/バイオレット、15インチ・アルミホイール、クルーズコントロール

 

「Premium Tourer・LOWDOWN」
エアコン(オート)、コンビシート(レザー調/ファブリック)、LED・フォグライト、イルミネーション/バイオレット、15インチ・アルミホイール、クルーズコントロール、大型テールゲートスポイラー、パドルシフト

 

 

N-ONE、期待できる値引き額はいくら?【/更新版】

 

N-ONE、期待できる値引き額は・・・15万円

 

備考
※クルマ本体のみ&オプションは一切付けない場合
※当サイトで行ったリサーチ結果をもとに算出
※決算処分品、訳あり特価品といった類は除外

 

N-ONEの値引き状況を調べたところ、日本全国で大きなバラつきはなく、同様の値が確認できました。

 

都心部・地方との地域差によって価格が変動するおそれはないので、あなたのお住まいの地域を気にすることなく上記の値引き額を得られると思っておいて良いでしょう。

 

 

N-ONEの値引きを効率的に得るには、ライバルメーカーの似た車種と価格競合していく方法が無難です。

 

例を挙げると・・・

  • スズキ…ハスラー
  • ダイハツ…ミラココア
  • ダイハツ…キャストスタイル

このような車種で見積もりを事前に用意しておき、N-ONEの販売担当者との交渉を進めてみてください。

 

 

N-ONEを購入した人たちの直近の契約内容

 

契約例(1)大阪府の男性(53歳)
契約時期・2016年12月

 

(Premium Tourer)本体価格:1,598,000円
オプション:230,000円

 

本体に対する値引き額:150,000円
オプションの値引き額:50,000円

 

下取り額(スズキ・ワゴンR 2011年製):270,000円

 

諸経費込み合計:1,472,770円

 

 

契約例(2)大分県の女性(47歳)
契約時期・2016年12月

 

(G)本体価格:1,185,000円
オプション:160,000円

 

本体に対する値引き額:100,000円
オプションの値引き額:50,000円

 

下取り額(トヨタ・パッソ 2011年製):110,000円

 

諸経費込み合計:1,191,070円

 

 

N-ONEはさらなる値引きが期待できる! きちんと「アレ」に目を通しておこう

 

値引き交渉で思うような結果が得られたとしたら、とても良い契約をしたと満足してしまいますよね。

 

しかし、「クルマ本体の値引き」あるいは「オプションの値引き」だけに気を取られていると、全体的な契約では損してしまうおそれがあるので要注意です。

 

あなたが新車契約時に注意しておくべき箇所・・・それは「下取り額」です。

 

上記に挙げた契約例はいずれも「下取り額」が本来のクルマの価値よりも低い評価となっています。その損失額はそれぞれ10万円以上・・・。

 

「新車の値引きを回収するために、ディーラー側が下取り額を意図的に低くしたのでは?」と思われたかもしれませんが、それが全ての原因とは限りません。

 

もっとも可能性として考えられるのは「ディーラーの下取り額は安くなってしまう仕組み上の理由」があるから。

 

ただし、ディーラー下取り時の査定額は大きくアップさせる対策は存在します。

 

下記ページでは、ディーラー下取りの仕組み、そして下取り査定額を大きくアップさせる方法を紹介しています。

 

近い将来、新車を購入予定であればぜひチェックしておきましょう。

 

 

→ 下取り額を大きくアップさせてN-ONEの新車を安く買いたい方はこちら

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